水と宇宙を結ぶ大きなストリームを持ったブレスです。

私たち生命は水によって生かされ、水がなくなることによって枯れていきます。
それを司どる宇宙。

全てはつながっています。

あらゆる神々の中に存在し、またあらゆる生命の中に流れる。

光、根源、原始、このエネルギーを表現するには
たくさんの言葉があります。

それほど、このエネルギーは様々な人が様々な角度で
表現しようとしてきたものであることがわかります。

全ての生命に光あり。
私たちは全てつながっています。

枯れることなき、天之御中の飾り


神の光

宇宙の根源

生命の原始



size 約17.5cm
シリコンゴム
水晶10ミリ玉

BS03a
御魂ブレス

天之御中の飾り
〜あめのみなか〜


数量限定

ラピス
ブルーラブラドライト
ホワイトオーラ
水晶

サイズについてはご相談ください。

水晶12ミリ玉のものも作製いたしました。
エネルギー的にはさほど変わりませんが光を多く使うのであれば
12ミリ玉をお奨めします。


size 約17.5cm
シリコンゴム
水晶12ミリ玉

BS03b
御魂ブレス

天之御中の飾り
〜あめのみなか〜



数量限定







天之御中主神は日本神話に登場する宇宙の根源の神です。

私がこのブレスを作製するときにいただいたメッセージのひとつに
”出産する際に必要なブレスだ”ということがありました。
ですが、実際創られたブレスは宇宙の根源のエネルギーであり、
その源から発せられる光、神でした。
その時は出産に必要とはいえ、随分すごいブレスを創ってしまったなぁと思ったのですが、
今思えば、それは必然であり、そして、自分が創ったのではなく、
創らされていることに気づいたのでした。

出産の際の神秘体験に始まり、出産直後から度々訪れる魂と肉体のズレ(幽体離脱)など
そのたびにこのブレスが必要となりました。(詳細はspiritual love*lifeにて)

実際使ってみると、大変強力な浄化の力を持つことも知りました。
神の光、宇宙の根源の前には魔や邪気も存在しないのかもしれません。

このブレスのことを響に言うと、
それは天之御中主神ではないか、ということでした。

天之御中主神を調べると
全国各地の水天宮に天之御中主神
を祀ってあることが多いことを知りました。
水天宮は、安産、子育ての神さまです。

やはり、生みのエネルギーは宇宙の根源のエネルギーと密接に関わっているのです。


そして、現在出産後
このブレスは

陰と陽
善と悪
女性性と男性性

この2極のバランスをとる
重要な役割をしていることに気づきました。

これについては
「人間は光と闇でできている」
「女性性と母性の関係」


このブレスを本当に必要としている方とご縁がありますよう願っております。




Produced by  天音