大きいレムリアンシード Blue-Ray スフィアです。
手に乗せるとかなりのボリュームがあります。
透明感があり、レインボーも綺麗に出て、ブルーレイインクルージョンもとても美しいです。
ほんのりうっすらとシトリン色になっています。


至る所にブルーレイインクルージョンが見られ、その存在感に圧倒されます。

ブルーレイが密集しているところがあり、
ファントムのようなピラミッド型を形成しています。
さらに、その上にも2層の厚い雲を創るかのようにブルーレイが密集しています。


レムリアンシード ブルーレイは、霊的に繋がりの深い存在とのリンクを促し
私たちを”本当の居場所”へと導いてくれます。

魂が求めている人との出逢いを促したり
霊的世界の記憶を思い出させたり
天性の職業に就くことを促したり、なければ生み出したり
現代世界の秩序ではなく、魂の世界の秩序に忠実な世界に自分を置くサポートをしてくれます。

それは霊的世界と現実世界が滞りなくシンクロし
”今ここにある”という感覚が引き出されるということも意味しています。



直径約70mm
Minas Gerais
Brazil


LEM66
レムリアンシード スフィア
Blue Ray







〜 レムリアンシード ブルーレイとの出逢い 〜


私たちが、このレムリアンシード ブルーレイと出逢ったのは、随分前のことです。

初めてこのクリスタルに出逢った時は大きな衝撃を受けました。
この水晶内部の結晶構造が云々というような理由ではなく
この水晶をレムリアンと呼ばせた眼に見えないバイブレーションの本質が迫ってくるように感じたからです。

豊かさと秩序、神秘性と神々しさ。
透明な球体の中で表現される美にこれ以上のものがあるのでしょうか。
そういうふうに感じました。今でもそう感じます。
しかもこの青白いシャワークロスインクルージョン、ブルーレイは光に当てなければ見られません。
光のないところでは透明な水晶なのです。
なんて控えめなクリスタルなのでしょう!
素晴らしいバイブレーションと美しい魂、まさにディーバの中のディーバです。

私たちはこの特別なレムリアンたちをいつしかブルーレイと呼ぶようになりました。
神秘的な青白い光線を発しているからです。
幽玄の世界を表現しているかのようです。
有と無。存在と現象の秩序を楽々と突破しているかのようなエネルギーです。

私たちはこのクリスタルの懐の深さを感じることができますが
残念ながら、認識できるレベルまで吸い上げ、全てを表現することができません。
このため、送り出す時期も迷っておりました。

しかし、2005年の秋頃から少しずつ結びが解かれていきました。
認識できないことに意味があるというひとつの段階に達したからです。
そして、”2006年から”というメッセージが届いたかのように全ての条件が揃っていきました。