赤の女神レムリアンカグヤです。

女神にふさわしく美しいイシスファセットを持っています。


ファセットにはトランスエッチング
柱面にはバブル(泡)エッチングが刻印されています。

下部には山脈のようなファントムが見られます。
底面には小さなレインボーもあります。

美しいクリスタルです。



なんとも表現しがたい赤のベール 女神のイシスファセット
バブルエッチング
ファセットのトランスエッチング 流線型のエッチング
85×35×25o
Minas Gerais
Brazil


LEM121
レムリアン イシス
〜 kaguya 〜




ファントムが見えます。
何層にも重なるファントム 透明度が高いです。




〜 レムリアンkaguya 〜



私たちがこの赤いクリスタルたちに出会った時
とても衝撃を受けました。

表面の美しさもさることながら
内部からあふれ出るなんとも言えない
この宇宙的な波動は何か?

私はこのクリスタルたちが
レムリアのクリスタルたちであることに気づきました。


レムリアンシードクリスタルとは何か?

それはレムリアを表現するクリスタルであり
レムリアを現実に顕現せしめるクリスタルであります。

長い間眠っておりましたが
つい先日、このクリスタルから
”assy”というコードネームをチャネリングで受け取りました。


そのコードネームを読み解いていくうちに
それがヒッタイトであることがわかりました。

ヒッタイトはご存知の通り
世界で初めて鉄を生み出した民族です。

その後、世界は鉄器を使った戦争で
さらに混迷を深めました。

その”assy”がなぜ?

氷解しました。

この”assy”は鉄と光が強烈に共存しているのです。


そのビジョンは急転直下し
日本の古代の赤の女神へと変異しました。

そうです。
火の神、山の神です。

日本の古語”赤”は純粋だとか美しいだとかという意味です。
ですから赤ちゃんと言います。

その赤の女神はなぜか卑弥呼ともつながり
さらに、かぐや姫とエネルギーリンクを開始したのです。


なぜでしょう?
確かにかぐや姫も月に還っています。
このクリスタルも多分に宇宙的なエッセンスを持っています。


まだ、論理的に説明することはできませんが
エネルギー世界では世界とつながる日本の何かが
完全に眼を覚ましたようなのです。


それが何であるかは
ここでどうこう言うよりも
このクリスタルたちを迎え入れる方たちが
それぞれで結論を出していくのが良いのではないか
と思いました。


形而上の世界においても
レムリアンシードが、かぐや姫につながるというのは
少し前であれば、奇天烈すぎて意味不明の論理だったでしょう。

しかし、この”鉄と光を分離しない”というテーゼが
どれほど今の世界にとって必要でしょうか?

便利さを生み出しながら
反ってそれは凶器になっているのではないか?

そういった問いに対しても
暖かな解を提供してくれます。

鉄という物質はどのように
扱わなければならないのか?

鉄と光を分離させてしまったこの世界を
元の状態に戻すためには何をすれば良いのか?

それらを光の方向に進ませること。

そのことこそ、まさにレムリアの魂のなせるわざだと思うのです。